石油化学産業専門紙「石油化学新聞」
平成15(2003)年5月19日付けの紙面
(毎週火曜日に更新)
  • 石化製品のアジア市況下げ止まりの兆し
  • 東レPLA繊維自動車材量産、トヨタ向けに100トン超
  • 積水化学、韓国・映甫化学を子会社に
  • Jエナジー、石油化学品販売を新設
  • 4月の輸入ナフサ、依然高値圏 前月比103円高
  • エポキシ樹脂、特殊化路線が鮮明に 電気・電子用途などへの投資も加速
  • 日建塗装、PEEKを塗膜に付与
  • 電気化学工業晝間社長、今期も増収増益見込む 機能樹脂などが好調
  • トクヤマ中原社長、R&D成果「早期事業化に意欲」 顧客起点の浸透も強調
  • BASF、PIB事業を買収 エクソンモービルから
  • 東レ、収益構造再構築を加速 「先端研究所」を鎌倉にオープン
  • 三菱化学、石化に500億円投資 基盤整備計画概要まとめる
  • 佐藤彰夫プラ工連会長「業界発展へ活動強化」
  • GEPJ、電力ケーブル防護管用変性PPO樹脂を開発
  • 日本触媒、SAP3万トン設備中国江蘇省に新設
  • 2002年度カセイソーダ出荷内訳
  • 3月のソーダ工業薬品の需給状況
  • 協和発酵、新社長に松田譲常務が昇格 医薬・バイオをコアに
  • 呉羽化学、新社長に田中宏専務が昇格 天野社長は代表権のある会長に就任
  • タキロン、新社長に森下誠二専務が昇格
  • 2003年3月期連結決算
    三菱化学・旭化成・東ソー・信越化学・三菱レイヨン・鐘淵化学・ダイセル・クラレ・東洋紡・ユニチカ・三菱樹脂・蝶理・富士紡績・旭有機材・日本ゼオン・三菱瓦斯化学・宇部興産・大日本インキ化学・タキロン・三洋化成・旭電化・旭硝子・長瀬産業・呉羽化学・協和発酵・日本合成化学・積水化成品

   主要化学品の3月生産・出荷
   3月のプラ製品統計速報
  • サンダイヤ、SAPの中国新拠点 南通で2〜3万トン
  • 横河電機、レスポンスセンターをリニューアルオープン
  • 東洋紡、ガス吸着・金属防錆繊維開発
  • 東レ、3GT繊維を大幅増強
  • 帝人化成・名機製作所と共同で超大型射出プレス機開発
  • アクリル酸エステルの国内出荷 上期は2ケタ増の勢い
  • ABSの中期需要 内外合計55万トン前後 内需減を輸出でカバー
  • ABS樹脂の中期需要予測
  • エポキシ樹脂、1Q内需増も輸出は減少で横ばい 
  • 旭化成、10月1日から7分社・持株制に
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